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よつばと!なんでも辞典

よつばと!に出てきたものをまとめた辞典です。随時追加していきます。人物については登場人物紹介を見てください。


あ行 / か行 / さ行 / た行 / な行 / は行 / ま行 / や行 / ら行 / わ行 /

あ行

アイス(食べ物)
夏に欠かせない、みんな大好きな食べ物。勝手に食べたりすると、恨みを買うこともある。

朝ごはん(食べ物)
朝に食べるご飯。よつばの家は「ごはんごはんごはんごはんごはんごはんパンごはんごはんごはんごはん」くらいのペース。綾瀬家は「パンパンパンパンパンパンごはん」くらい。

あじさい公園(地名)
1話でよつばがブランコで遊んだ公園

あじさい自然動物園(地名)
19話でよつばととーちゃんが訪れる動物園。中規模程度の施設らしく、しろくまはいないがゾウはいる。また、餌をやったりモルモットと触れ合ったりも出来る。入場料は大人400円、中学生以下150円。

あずまきよひこ(人名)
いわずとしれた「よつばと!」の作者。漫画「あずまんが大王」で有名になる。作者のブログは→あずまきよひこ.com。もっと詳しく知りたい人はwikipekiaなどをどうぞ→あずまきよひこ - wikipedia

あずまんが大王(作品)
作者が以前に書いていた漫画。女子高生の話でアニメ化もされた。直球過ぎる名前だと思ったのは僕だけではないはず。

アン(人名)
恵那が持っているくまのぬいぐるみの名前。ほかに「ジュリエッタ」がいる

イチゴ(食べ物)
ショートケーキのてっぺんに乗っていたりする果物。最初に食べるか最後にとっておくかで議論が起こることもしばしば。とっておいたイチゴを取られた日などは、非常に悔しい気分を味わうことになる。

いんさつ屋さん(職業)
しんぶんやほんをたくさんにしてくれる人。手で書いているかは不明。

今どきの子供(動物)
みうらが魚をさばく恵那を指していった言葉。バーチャル世代、ゲーム感覚、ともいう。

インターホン(装置)
押すと人が出てくる魔法のボタン。でも、用事が無いのに押してはいけない。

ウォーターワールド(場所)
新聞屋さんが招待券をくれたアミューズメント型プール。しかし、結局行き先は市民プールになり、そのチケットは使われることはなかった。

うんこ(名詞)
悪口によく使われる言葉。食事中に使うと下品とされている。食べたことがある人がいるかは不明。

江田浦駅(場所)
海水浴に行く際に利用した駅。近くに海水浴場がある。

江田浦海水浴場(場所)
よつばたちが海水浴に行った海水浴場の名前。江田浦駅から近いところにある。

追いかけてくる方(人名)
きれいじゃない方、の項目を参照のこと

おとな(名詞)
ずるいもの

踊り(行動)
体を動かして表現する方法。一仕事終えたときの嬉しさなどを表現する。

お盆(イベント)
日本で行われる7/15前後に行われる、先祖の霊を祀る一連の行事。「死んだおじーちゃんやおばーちゃんが帰ってくる日」。この日だけは生きてる人と死んでいる人を見分けるのはむずかしい。(?)

おみやげ(アイテム)
遠くへ旅行に行ったときなどに、知り合いにその楽しみを分けてあげるために贈る品物。遠隔地にいく場合に買う場合が多いので、過度な期待は禁物。

思い出(名詞)
昔したことなどの記憶。イベントなどがあると作りやすい。時には無理やり作るのも良い。



か行

カエル(動物)
両生類の生き物。よつばが取ったり、風香のTシャツの柄になったりと、出番は結構多かったりする。みうらは大嫌い。

肩たたき券(アイテム)
小学生などが親にプレゼントするものの定番。これを使うと子供が肩をたたいてくれ、肉体的にも精神的にも癒される。恵那がつくったものはかなり凝ったつくりになっていた(肩たたき券だけに)

カタツムリ(動物)
雌雄同体でオス・メスの区別がない生き物。さらに詳しく知りたい人はwikipediaなどで→カタツムリ - wikipedia

カップラーメン(食べ物)
お湯を注ぐだけでできるインスタント食品のこと。「からだによくないので、しゅうにいっかいしかたべてはいけない」。やんだはドロドロにするのが好き。

カナヅチ(名詞)
道具のカナヅチが沈むことから泳げない人のこと。とーちゃん、ジャンボ、風香が該当する。おもいと浮かない

かぼちゃのモンブラン(食べ物)
ケーキを買いに行った際に恵那が選んだケーキ。1個380円。よつばいわく「どろみたい」。ちなみによつばはイチゴのショートケーキ、みうらはチョコレートケーキを選んだ。

カメハメハ(人名)
ハワイ王国を建国し、初代国王となった人物(カメハメハ1世)。某漫画の手から出るビームのことではない。ちなみに「カ・メハメハ」とは「孤独な人」「静かな人」を意味する(カメハメハ1世 - wikipedia)。

カレーのにせもの(食べ物)
ハヤシライスのこと。決してにせものではない。

管理釣り場(場所)
区画が決められており、そこで釣りをする形式をとっている釣り場。魚がいるという保障があるため初心者にはオススメ。

ギャー!!(感動詞)
叫びをあらわす感動詞。綾瀬家での三重奏はまさに戦場の様相を呈していた。

牛乳(食べ物)
よつばの大好物。朝の牛乳はかかせない。失恋したときも、まずは牛乳から。よつばは牧場に行くまで作り方を知らなかった。

きりん(動物)
首の長い動物。ジャンボの父方の祖先。

きれいじゃない方(人名)
別名「追いかけてくる方」。綾瀬姉妹を比較してよつばがいった言葉。風香のこと。風香については登場人物紹介を参照のこと。ちなみにあさぎのことは「つよいほう」「かみなげーきれーなの」

クーラー(アイテム)
部屋を冷たくする機械。しかし、地球温暖化を引き起こす原因でもある。でも、暑くなる地球を冷やしているので大丈夫(by あさぎ)

クマゼミ(動物)
よつばが捕まえたセミ。その日一番の大物だった。

クラゲ(動物)
体が透明な生き物。ビニールではない。生きているので動物。いきているということがどいういうことかは、永遠のなぞ。

くるま(乗り物)
自動車のこと。本作ではジャンボ、ヤンダ、虎子がよく乗っている。ボンネットの上で花火などをしても、鉄なので燃えないため大丈夫……なはず。

こんにゃく屋(職業)
別名「翻訳家」。とーちゃんの職業。



さ行

さーたーあんだぎー(食べ物)
沖縄のお菓子。揚げドーナツみたいなもの。首里方言で「サーター」は砂糖、「アンダーギー」は「アンダ(油)」+「アギー(揚げ)」で「油揚げ」、揚げ物を意味する(by wikipedia)。「あずまんが大王」でも同様のお菓子が登場した。

さいきょう(状態)
右手におにぎり、左手にニジマスの塩焼きを装備したよつばのこと。誰も止められない。

さんまのことを考える(行為)
よつばの水泳道場、教育課程の第1段階。泳げるようになるには魚のことを考えなければいけない。

シーサー(名詞)
沖縄地方に伝わる「魔除けかなにかの怪獣」。沖縄土産として恵那があさぎからぬいぐるみをもらった。

失恋(イベント)
恋が終わること。「ちょーしょんぼり」する。また、「死んだり殺したりもする」ため元気付けてあげなければいけない。

市民プール(場所)
子供には十分なプール。最近改装されてきれいになった。さりげなくウォータースライダーがあるなど、かなり豪華。

じゃんけん(行動)
グー、チョキ、パーの3種類を手のひらで表して勝負する遊び。勝ったら攻撃、負けたら防御するという拡張ルールのものもある。○○を出す、と前もって宣言するなど心理戦にまる場合もある。

ジャンボ(人名)
竹田隆のあだ名。スワヒリ語の挨拶でもあるが、この作品ではそれは間違い。詳しくは登場人物紹介を参照のこと。

ジュリエッタ(人名)
別名「ジュラルミン」。恵那が持っているくまのぬいぐるみの名前。ほかに「アン」がいる

水金地火木土天冥海(名詞?)
「天体とか詳しいの?」と聞かれた風香がとっさに答えた言葉。惑星を太陽から近い順に並べたもの。現在、冥王星は惑星ではなく準惑星になったので、これは間違い。

スイッチ(装置)
つけると目が光ったりするもの。人間には残念ながらついていないので、ついているものはロボットである。

セミプロ(名詞)
セミを捕らせたらプロ級の人のこと。ジャンボなどをさす

ぞう(動物)
とても大きく長い鼻をもった哺乳類の動物。その大きさの前では、ジャンボなんて意味がないくらいに思える。アフリカゾウとアジアゾウに大別され、前者は2種、後者は4種の種がいるが間違えやすい。見分け方などはwikipediaなどを参照のこと→ゾウ - wikipedia



た行

たいやき(食べ物)
タイ型の皮に餡を包んで焼いたお菓子。よつばは5巻まで食べたことがなかった。1つ100円。ツナマヨ味が新製品として売り出し中。

地球温暖化(現象)
「地球があつーくなって、北極の氷がとけて島が沈んじゃったり、地球がとっても大変になる」こと。

月(場所)
地球の衛星。とーちゃんは何と行ったことがあるらしい。暗くて寒くてイマイチだったらしい。

つくつくぼうし(動物)
三角形の帽子を被り、ひまわりのステッキを持った夏を終わらせる妖精。その実はセミだった。

てるてる坊主(アイテム)
雨が上がるようにお願いするおまじない。作りすぎると一見宗教のように見えるので注意が必要である。

天国(場所?)
「」お花がいっぱい咲いてて、おいしい食べ物がたくさんある」場所のこと

トイレの窓(場所)
ドアが壊れて閉じ込められた際の唯一の脱出口。太めの人はつっかえないようにご用心を。

鳥よけの風船(アイテム)
目玉のような模様が描かれた鳥よけの風船。よつばの苦手なもの。ときには頭に被ったりする。窒息する恐れもあるので良い子はまねをするときは気をつけて。

どんまい(挨拶)
「きにするな」という意味の言葉。失敗した人を見かけたら、声をかけるてあげよう。「Don't mind」からきているらしいが、外国の人は「Never mind」というので多分和製英語。



な行
なんとか自然公園(場所)
ジャンボに連れられ恵那たちが星を見に行った公園。正式名称は登場していない。



は行

バス(乗り物)
きまった路線などを走行し、料金を払って乗せてもらう公共交通機関。未就学児童は無料の場合が多いが、保護者同伴が義務付けられるので勝手に乗っては行けない。

バドミントン(スポーツ)
ネットを挟んでシャトルをラケットで打ち合うスポーツ。下に落としたら負け。ネットを通り抜けた場合の判定は、いまだに論争の的である。

花キューピッド(名詞)
読んで字のごとく、お花を配るキューピッドのこと。同名のサービスもあるので用いるときは注意が必要である→花キューピッド

花火大会(イベント)
「でかーい花火が空にバーッて」「1個だけじゃなくいっぱい」あがり「夜店なども出る」イベント。決して「はなびをみんなでやって、だれがいちばんなのかきめる」ものではない。

バラ(植物)
バラ科バラ属の植物、とくに花を指す。プロポーズの際などに渡されることが多い。ジャンボがさりげなくあさぎに渡そうとしたりしている。花言葉は愛情」「模範」「貞節」「情熱」など(紅いバラ)

ハワイ(場所)
アメリカ合衆国の州のひとつで太平洋にある島の州。みうらは何回か行ったことがあり、とーちゃんも行ったことがある。また、ジャンボも一泊だけだが行ったことがある。

パンツマン(人名)
よく出る、頭にパンツを被った怪物(?)。どちらが上でどちらが下かがわからない能力を持つ。

美少女(名詞)
きれいな女の子、という意味。ジャンボがはじめて風香を見たときに形容した言葉。その後、少女に降格になった。

ひだり(場所)
みぎと対をなす言葉。よつばが引っ越してきた方向。

ブドウ虫(動物)
渓流釣りのえさとしてよく使われる虫。みうらは苦手だった。他のえさとしてはイクラなども使われる。実際にはそういう名前の虫は存在せず、ブドウスカシバの幼虫をさす。

フラワージャンボ(場所)
ジャンボの父親が経営するお花屋さん。ジャンボもそこで働いている。店主が好きなため、ひまわりは他の店に負けない出来らしい(店主談)

プリン(食べ物)
ジャンボが好きな食べ物。1話でさりげなく言っている。

ホモサピエンス(動物)
ヒトのこと。もちろんジャンボもれっきとしたホモサピエンスである。性格には動物界・脊索動物門・脊椎動物亜門・哺乳綱・サル目(霊長目)・真猿亜目・狭鼻下目・ヒト上科・ヒト科・ヒト属・ヒト種に属する生物。学名は「Homo sapiens sapiens (ホモ・サピエンス・サピエンス)」で「知恵のある人」という意味(by ヒト-wikipedia)。



ま行

マヨネーズ(食べ物)
卵から作る調味料。人の肌にマジックで書いた文字を消す効果を持っている。が、正しくはバターだった。マヨネーズでは消えませんのであしからず。

みぎ(名詞)
ひだりと対をなす言葉。風香によれば「ハワイはみぎ」

みずたまり(名詞)
雨が降ったりすると地面に出来る水のたまり。よつばくらいになると、いいものと悪いものの見分けがつくようになる。

水鉄砲(武器)
よつばが持っている武器。打たれると死んだことになる。残弾には気をつけないと不意をつかれる

3つ(数)
下から三番目の自然数。1+1+1の大きさを持つ。「お祭りでは3つまで買ってもらえる」とよつばととーちゃんの間では決められている。

mercredi(めるくりでぃ)(場所)
2巻で3人がケーキを買いに行ったお店の名前。フランス語で水曜日という意味。ちなみに、その話数の扉絵では恵那がそこの制服を着ている。



や行

よくある事(現象)
とりあえず、慰めの言葉が思いつかないときに使う言葉。実際、そんなによく起こることには使われない。「トイレの窓につっかえることなんて、よくある事だ、きにするな」のように使う

よつばこ(アイテム)
よつばのものを入れておく何でも箱。周りにはつくつくほうしやジュラルミンの絵が描かれている。

四葉のクローバー(アイテム)
持っていると幸運を運んでくれるといわれている。ちなみに四つの葉はそれぞれ「希望」「誠実」「愛情」「幸運」を表しているといわれている。それ以上の五葉などを要求すると子供がやさぐれたりしてしまうことがある。



ら行

ラジオ体操(イベント)
夏の朝、腕を振ったり飛び跳ねたりして運動すること。がんばって踊るとスタンプをもらえる。子供たちに大人気。

レインコート(アイテム)
カサをささなくても雨にぬれない魔法のアイテム。これを着れば「ばっちグー」

ローラーシューズ(アイテム)
一時期、子供たちの間で流行った踵にローラーがついた靴。体重のかけ方でローラースケートのようにすべることができる。作中ではみうらが持っていた。現実では店頭などの危険があったため、一部の地域の学校などでは禁止された。



わ行

輪ーファー(職業?)
「浮き輪サーファー」の略。以下にうまく浮き輪で波に乗るかを競う。

わたあめ(食べ物)
くものような形状をした食べ物。これがいっぱい集まると雨が降ることから「わたあめ」と名づけられたとか違うとか。



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